ABOUT

日本の伝統をボニファシオ・グローバル・シティの中心で味わう

THE SEASONS RESIDENCE(ザ シーズンズ レジデンス)は、日本独自のコンセプトを持つフィリピン初のプロジェクトです。このプロジェクトは、フィリピン大手のデベロッパーFederal Land(フェデラルランド)と日本の野村不動産・三越伊勢丹とのパートナーシップによって実現しました。

日本の四季をイメージして設計された4棟のタワーコンドミニアムは、フィリピンと日本のホスピタリティを融合させたデザインになっています。ボニファシオ・グローバル・シティ(BGC)の中心で、ワンランク上のライフスタイルを体験してみてはいかがでしょうか?

野老朝雄氏

日本人デザイナーによるコンセプト設計

東京オリンピックのエンブレムデザインをした野老朝雄氏がファサードコンセプトを担当。全体設計をグローバルに展開する日建設計事務所が監理、インテリアデザインを乃村工藝社が担当するなど、オールジャパンで構成されたMADE IN JAPANと呼ぶにふさわしいプロジェクトです。

東京オリンピックのエンブレムデザインをした野老朝雄氏がファサードコンセプトを担当。全体設計をグローバルに展開する日建設計事務所が監理、インテリアデザインを乃村工藝社が担当するなど、オールジャパンで構成されたMADE IN JAPANと呼ぶにふさわしいプロジェクトです。

A Transcendental Dining Experience

三越直結の住・商一体型のレジデンス

THE SEASONS RESIDENCE(ザ シーズンズ レジデンス)は、フィリピン初出店の三越が直結しています。海外にいながらも”日本”を感じることができるレジデンスです。

Tea House Experience

日本風のゲストハウス

日本の伝統的な建築様式を取り入れたゲストハウスは、ご家族やご友人が遊びに来られた際もご利用いただけます。日本人なら誰しもが安心し、心休まる空間となっています。

A State-of-the-art Fitness Experience

こだわりのアメニティ

春夏秋冬4つのテーマに分かれており、日本式スパ・庭園、ジム、子ども用プレイエリアからミュージックスタジオまで幅広いアクティビティが楽しめます。

LOCATION

マニラで注目を集める先進都市BGCエリア

THE SEASONS RESIDENCE(ザ シーズンズ レジデンス)は、フィリピン国内随一のビジネス中心街、ボニファシオ・グローバル・シティ(BGC)の中心に位置しています。ラグジュアリーなライフスタイルと現代文化が融合した、マニラ首都圏で最も先進的なエリアです。外資系企業や証券所だけでなく、インターナショナルスクールや最先端医療を提供をしている聖ルカ医療センター、大使館、公園などが集まっています。
また、主要な高速道路や空港やバスターミナルなどの交通拠点にも近く利便性も抜群。治安の良さからも日本人が安心して暮らすことのできる環境となっております。

アクセス 地図

PLAN

  • Ftype

    1 BEDROOM

    専有面積 58㎡

  • SUITE Ftype

    2 BEDROOM

    専有面積 77㎡

全体概要

物件名THE SEASONS RESIDENCES(AKI TOWER)
所在地8th Ave. corner 36th St., Grand Central Park, North BGC, Taguig City
総戸数392戸
販売価格4,371万円~2億7,810万円 ※1PHP=2.4円で計算
間取り1Bedroom~3Bedroom
専有面積46㎡~174㎡
構造・規模鉄筋コンクリート造、地上47階建
権利形態所有権
竣工時期2026年12月予定
媒介リストインターナショナルリアルティ株式会社
国土交通大臣(2)第8544号/(一社)全国住宅産業協会/(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟
〒108-0014東京都港区芝5-33-1 森永プラザビル本館21階 TEL:03-3454-5589
情報更新日

情報更新予定日

備考※先着順につき、売却済の場合はご容赦ください

CONTACT

田町オフィス

03-3454-5546
営業時間 10:00~18:00
定休日 日曜日

リストインターナショナルリアルティ株式会社は、日本の不動産会社(宅地建物取引業者)です。
THE SEASONS RESIDENCES分譲における「事業主」または「販売代理業者」ではありませんが、事業主の許可を得て販売資料等の提供を受け、日本マーケットでの販売サポートを行います。
なお、リストインターナショナルリアルティ株式会社はフィリピンの不動産免許を取得しておりませんので、当該分譲事業に関する契約行為はフィリピンの不動産免許を取得している、Federal Landが行います。